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【徹底比較】ネット銀行の住宅ローンおすすめ6選|選び方のコツ教えます

2022年4月2日

住宅ローンの借入を検討するならネット銀行は有力な候補になります。

実際に住宅ローンを利用している方を対象にした調査では、ネット銀行もしくはネット専用の住宅ローンを利用している購入者の割合は多くなっています。

新築・既存別 住宅ローンのネット利用状況(出典/不動産流通経営協会「第23回不動産流通業に関する消費者動向調査」より転載)

 

ネット銀行の住宅ローンが人気な理由は

魅力的な金利

充実した保障

この2つが主な理由です。

 

ネット銀行の住宅ローンが人気なのはわかるけど、

いろいろ調べても違いがよくわからない

なにを比較すればいいの?

こういった疑問を持つ方も多いと思います。

 

こちらの記事では、

・住宅ローン比較のポイント

・ネット銀行のおすすめ6選

・ネット銀行のよくある質問

を紹介します!

最後まで見ていただければ、紹介した銀行以外を検討するときにも何に注目すればいいのかわかるようになります!

はじめ
実際に住宅ローン業務をしていた経験から紹介しますので参考にしてくださいね!

住宅ローン比較のポイント

住宅ローンを比較する上ではこの4つのポイントを確認しましょう。

4つのポイント

  1. 金利
  2. 諸費用
  3. 保障
  4. その他サービス

一つだけ突出していてもそれがベストとは限りませんので、トータルでどこが自分にあっているのかを判断しましょう。

たとえば、金利が低くても諸費用が高く保障が薄い住宅ローンもあります。

反対に、金利は少し高くなっても充実した保障で諸費用が安い住宅ローンもあります。

銀行ごとに①~④のポイントを確認して、総合的に選ぶことでベストな住宅ローンが見つかります

こちらもCHECK

【住宅ローン決め方のコツ】初心者でもわかる4つの比較ポイントを解説

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ネット銀行の住宅ローンおすすめ6選

各ネット銀行の特徴的なポイントをまとめるとこのような感じです。

金利が有利、保障が充実、バランス的、その他サービスが充実など、ネット銀行ごとに特徴があります。

✅auじぶん銀行
じぶん電気+au回線の利用で変動金利0.31%

✅住信SBIネット銀行(対面)
40才未満なら3大疾病50が無料付帯

✅ソニー銀行
充実した内容のがん団信100

✅楽天銀行
融資事務手数料が一律33万円

✅PayPay銀行
がん50%保障団信が無料付帯で変動金利0.38%

✅イオン銀行
イオングループでのお買い物が毎日5%オフ

 

auじぶん銀行

KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資して作ったネット銀行です。

通信業界大手のKDDIらしいサービスを提供しているのが特徴です。

auユーザーの方ならお得にお借り入れができます。

auじぶん銀行の特徴

最低水準の変動金利

auでんき+au回線の利用でさらに金利優遇

充実した保障が無料付帯

金利(2022/8現在)

変動金利 0.389%
固定金利(10年) 0.795%
固定金利(20年) 1.155%
固定金利(35年) 1.82%

メモ

auサービスの利用で金利最大0.1%引下げされます。

諸費用

保証料 なし
事務手数料 借入金額に対して2.20%(税込)

保障

団信の種類 上乗せ金利 借入時年齢
がん50%保障団信 なし 満50才まで
がん100%保障団信 0.1% 満50才まで
11疾病保障団信 0.2% 満50才まで
ワイド団信 0.3% 満65才まで

ポイント

auじぶん銀行の団信では「がん50%保障団信」がおすすめです。

がん50%団信は、住宅ローン返済期間中にがんと診断されることで、住宅ローン残高の50%が保障される団信です。

さらに全疾病保障が無料付帯と幅広い保障が特徴です。

その他サービス

・セカンドオピニオンサービス

・24時間電話健康サービス

・定額自動入金サービス

引用元:auじぶん銀行

 

住信SBIネット銀行

三井住友信託銀行とSBIホールディングスが提供しているネット銀行です。

住信SBIネット銀行の住宅ローンは「ネット専用住宅ローン」「住宅ローン(対面)」の2つがあります。

商品性も全く異なりますので、2つに分けてご紹介させていただきます。

「住宅ローン(対面)」は実店舗での手続きが必要なため、誰でも利用できるわけではありませんが、商品性は「ネット専用住宅ローン」よりもいいのでおすすめです。

ネット専用住宅ローンの特徴

最低水準の変動金利

変動金利が短期プライムレート連動

住宅ローン(対面)の特徴

最低水準の変動金利

40才未満なら3大疾病保障50が無料付帯

変動金利が短期プライムレート連動

注文住宅購入に便利な土地先行プラン(2回に分けて融資)

ネット専用住宅ローン

金利(2022/8現在)

変動金利 0.44%
固定金利(10年) 0.96%
固定金利(20年) 1.70%
固定金利(35年) 1.86%

メモ

・「三井住友信託銀行」の所定のお取引で、上記金利からさらに年0.01%~最大年0.03%引下げ

・変動金利は短期プライムレートを基準

諸費用

保証料 なし
銀行事務取扱手数料 借入金額に対して2.20%(税込)

保障

団信の種類 上乗せ金利 借入時年齢
全疾病保障付き団信 なし 満65才以下

ポイント

ネット専用住宅ローンの団信は「全疾病保障」「ガン診断給付金特約(女性限定)」が無料付帯なのが特徴です。

その他サービス

・定額自動入金サービス

引用元:住信SBIネット銀行(ネット専用住宅ローン)

 

住宅ローン(対面)

金利(2022/8現在)

変動金利 0.39%
固定金利(10年) 0.88%
固定金利(20年) 1.63%
固定金利(35年) 1.86%

メモ

・変動金利は短期プライムレートを基準

諸費用

保証料 なし
銀行事務取扱手数料 借入金額に対して2.20%(税込)

保障

【40歳未満の場合(住宅ローン実行時の年齢)】

団信の種類 上乗せ金利
3大疾病50 なし
3大疾病100 0.2%
ワイド団信 0.3%

【40歳以上の場合(住宅ローン実行時の年齢)】

団信の種類 上乗せ金利
3大疾病50 0.25%
3大疾病100 0.4%
ワイド団信 0.3%

ポイント

40才未満なら3大疾病50が無料付帯が特徴です。

3大疾病50は、所定のがん、急性心筋梗塞、脳卒中で所定の状態になると住宅ローン残高が50%になる保障です。

その他サービス

・注文住宅購入に便利な土地先行プラン(2回に分けて融資)

・定額自動入金サービス

・住宅ローンのご利用でATM&振込手数料 10回/月まで無料

引用元:住信SBIネット銀行(対面)

 

ソニー銀行

ソニーグループ株式会社が提供するネット銀行です。

2021年オリコン顧客満足度調査住宅ローン11年連続総合1位となっており、専任ローンアドバイザーのサポートが受けられます。

ソニー銀行の特徴

がん診断で住宅ローン0円+給付金100万円のがん団信100(金利+0.1%)

頭金を用意すれば金利が下がる

完済時年齢が満85歳未満

金利(2022/8現在)

金利タイプ(固定期間) 変動金利セレクト住宅ローン 固定セレクト住宅ローン 住宅ローン
変動金利 0.447% 0.807%
固定金利(10年) 1.250% 0.850% 1.150%
固定金利(20年) 2.191% 1.791% 2.091%
固定金利(20年超) 2.319% 2.219%

メモ

・自己資金10%以上で金利0.05%引き下げ

諸費用

変動金利・固定セレクト住宅ローン 住宅ローン
保証料 なし なし
取扱手数料 借入金額に対して2.20%(税込) 一律44,000円(税込)

保障

団信の種類 上乗せ金利 借入時年齢
がん団信50 なし 満50才未満
がん団信100 0.1% 満50才未満
3大疾病団信 0.2% 満50才未満
生活習慣病団信 0.2% 満50才未満
ワイド団信 0.2% 満65才未満

ポイント

ソニー銀行の団信では「がん団信100」がおすすめです。

がん団信100は、住宅ローン返済期間中にがんと診断されることで、住宅ローン残高の全額保障されるうえに、

がん診断給付(100万円)、がん先進医療給付(通算1,000万円)、上皮内がん・皮膚がん診断給付(50万円)

と他の金融機関と比較しても手厚い保障がついています。

しかも金利0.1%上乗せで加入ができるので、がん団信を重視させたいならおすすめのネット銀行です。

その他サービス

・入院一時金給付(女性特典)

・セカンドオピニオンサービス

・24時間電話健康相談サービス

・おまかせ入金サービス

・専任ローンアドバイザーのサポート

引用元:ソニー銀行

 

楽天銀行

楽天銀行は、楽天グループに属するネット銀行です。

他のネット銀行と比較して変動金利は少し割高ですが、他にはない特徴も多いのでおすすめです。

楽天銀行の特徴

融資事務手数料が一律33万円

夫婦連生団信(金利+0.2%)

金利(2022/8現在)

変動金利 0.537%
固定金利(10年) 1.268%
固定金利(20年)
固定金利(35年)

メモ

・返済口座に他行口座を指定可能(0.3%金利上乗せ)

諸費用

保証料 なし
融資事務手数料 一律330,000円(税込)

ポイント

融資事務手数料が借入金額にかかわらず一律330,000円(税込)なのが特徴。

借入金額が多くなるほど、他の銀行と比較してお得になります。

保障

団信の種類 上乗せ金利 借入時年齢
50%保障がん団信
(全疾病特約付)
なし 50才以下
100%保障がん団信
(全疾病特約付)
0.2% 50才以下
全疾病特約付団信 なし 51才以上

ポイント

夫婦連生団信(0.2%金利上乗せ)が選択可能。

夫婦連生団信とは、主債務者と連帯債務者である配偶者の夫婦2人で加入することができる団体信用生命保険です。

夫婦どちらかが死亡したときに住宅ローン残高が0円になります。

その他サービス

・住宅ローン新規借入で楽天ポイント最大20,000ポイントプレゼント

引用元:楽天銀行

 

PayPay銀行

PayPay銀行(旧:ジャパンネット銀行)はヤフーグループに属するネット銀行です。

住宅ローンの提供を始めたのは比較的最近ですが、トップクラスの低金利で話題になりました。

PayPay銀行の特徴

最低水準の変動金利

がん50%保障団信が無料

がん診断で住宅ローン0円+給付金100万円のがん100%保障団信(金利+0.1%)

金利(2022/8現在)

変動金利 0.38%
固定金利(10年) 0.86%
固定金利(20年) 1.760%
固定金利(35年) 1.990%

 

諸費用

保証料 なし
融資事務手数料 借入金額に対して2.20%(税込)

 

保障

団信の種類 上乗せ金利 借入時年齢
一般団信プラス
(がん先進付)
なし 51才未満
がん50%保障団信 なし 51才未満
がん100%保障団信 0.1% 51才未満
11疾病保障団信 0.3% 51才未満
ワイド団信 0.3% 65才未満

ポイント

PayPay銀行の団信は最低水準の変動金利で「がん50%保障団信」が無料付帯されます。

がん100%保障団信(0.1%金利上乗せ)は、住宅ローン返済期間中にがんと診断されることで、住宅ローン残高の全額保障されるうえに、

がん診断給付(100万円)、上皮内がん・皮膚がん診断給付(50万円)

と手厚い保障ですので、がん団信を重視されている方にはおすすめのネット銀行です。

その他サービス

・定額自動入金サービス

引用元:PayPay銀行

 

イオン銀行

大型商業施設などを手掛けているイオングループが提供するネット銀行です。

イオングループでのお買い物がお得になるなど、住宅ローン以外の特典が魅力的です。

イオン銀行の特徴

イオングループでのお買い物が毎日5%引き(年間割引上限あり)

金利(2022/8現在)

変動金利 0.52%
固定金利(10年) 093%
固定金利(20年)
固定金利(35年)

 

諸費用

定率型 定額型
保証料 なし なし
取扱手数料 借入金額に対して2.20%(税込)
※最低取扱手数料220,000円(税込)
110,000円(税込)
金利上乗せ なし 0.20%

 

保障

団信の種類 上乗せ金利 借入時年齢
全疾病団信住宅ローン 0.1% 50才未満
がん保障付住宅ローン 0.2% 50才未満
8疾病保障付住宅ローン 0.3% 50才未満
ワイド団信 0.3% 50才未満

 

その他サービス

・イオングループでのお買い物が毎日5%引き(年間割引上限あり)

引用元:イオン銀行

 

ネット銀行のよくある質問

団信を比較するときのポイントは?

銀行ごとに団信の種類も異なりますし、同じ名称でもよくみると保障内容が異なることもあります。

団信を比較するうえでは、①対象の病気②支払条件③保障内容④保険料の4つのポイントを確認しましょう。

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住宅ローンの団信って種類がありすぎ!銀行ごとのおすすめを紹介します

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ネット銀行の審査は厳しいですか?

ネット銀行以外と比較すると審査は厳しめになることが多いです。

ただし、銀行によって得意不得意も異なります。

たとえば、住宅ローンの審査基準の一つに「勤続年数」があります。

一般的には短くても1年以上の勤続年数が求められますが、一部のネット銀行では勤続年数の制限を設けていません。

転職されたばかりの方はむしろネット銀行は有力な候補になります。

このように審査基準は銀行によって異なるので、一概に「ネット銀行は審査が厳しい」とも言い切れません

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【住宅ローンの審査基準はなに?】銀行が確認している9つのポイントを紹介!

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ネット銀行の事前審査は精度が低いと聞きましたが本当ですか?

ネット銀行の審査は簡易的な審査が多く、精度が低いため通ったからといって安心できません。

本来、事前審査では本人確認資料や収入資料、物件資料など多くの資料を提出します。

しかし、ネット銀行など一部の銀行の事前審査では、こういった資料の提出不要で自己申告でのみで審査しています。

実際に借りようとして、資料を提出したら否決になってしまったなんてこともあります。

自己申告のみで完結してしまう審査の場合はあまり当てになりませんので注意しましょう。

 

ネット銀行の変動金利は変動しやすいんですか?

半分正解です。

一般的に変動金利は「短期プライムレート」に連動していますが、ネット銀行の多くは必ずしも「短期プライムレート」に連動しているわけではありません

ネット銀行の中で明確に「短期プライムレート」に連動している表記があるのは「住信SBIネット銀行」のみです。

それ以外は、会社の収益やコストを加味して決定するところも多いです。

今までの金利推移も「短期プライムレート」連動の金融期間と違った動きをしています。

一概に「短期プライムレート」連動ではないから変動しやすいというわけではなく、金利変動リスクが異なることを理解しておきましょう。

【注意】ネット銀行の住宅ローンは「短期プライムレート」に連動していない!?

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5年ルール125%ルールはネット銀行でもありますか?

多くのネット銀行でも5年ルール・125%ルールはあります。

しかし、一部のネット銀行では採用していないところもありますので、HPを確認してみましょう。

今回紹介した中ですと「ソニー銀行」「PayPay銀行」はこのルールは適用されません

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保証料型と手数料型の違いってなに?

住宅ローンを借入れするときに①保証料と②手数料の2つが諸費用としてかかります。

ネット銀行の多くは、①保証料は0円②手数料が借入金額×2.2%かかります(通称:手数料型)。

メガバンクなどの店舗型の銀行ですと、①保証料が借入金額×約2%②手数料が数万円という形態があるところもあります(通称:保証料型)。

支払う諸費用の金額差はほとんどありませんが、大きな違いとしては「繰上返済したときに戻し保証料があるのか」です。

保証料型の場合は戻し保証料がありますが、手数料型の場合はありません。

繰上返済を短期で計画している方は特に注意しましょう。

詳細はこちらの記事も参考にしてください。

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【比較】住宅ローンでかかる手数料は?諸費用の4パターンについて解説

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ネット銀行の住宅ローンは不動産会社が代理手続きできない?

基本的にはご自身で手続きを進める必要があります。

ただ、不動産会社と提携しているネット銀行もあるので、その場合は他の銀行と同様に不動産会社が手続きを一部代行してくれます。

 

ネット銀行は融資までに時間がかかりますか?

ネット銀行は正式審査〜融資までおおよそ1ヶ月から2ヶ月ほど期間がかかります。

1ヶ月以内に融資を受けたい場合は、ネット銀行以外の方が手続きはしやすいと思います。

 

なんでネット銀行の住宅ローンは金利が低いの?

「人件費や店舗費用などの固定費が少ない」ことが理由の一つとしてあります。

固定費が少ない分を商品性に還元することができるため、低金利で保障も充実した住宅ローンを提供することができます。

 

まとめ:みんなのおすすめがあなたのベストな住宅ローンではない

すべての方におすすめの住宅ローンは存在しません。

住宅ローンの借入れをするには「審査」が必要で、その人によって融資条件が変わることもあるからです。

審査が通った銀行の中から、自分のベストな銀行を選ぶためには注目すべき4つのポイントを比較してみてください。

ポイント

①金利

②諸費用

③保障

④その他サービス

住宅ローンを比較検討するうえでは、一括で住宅ローンの審査ができるモゲチェックがおすすめです。

団信と金利で住宅ローンを比較できるランキングもありますので、銀行選びにも役立ちます!

 

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住宅ローンの競争が激しくなったことを背景に、どこの銀行を選んでも正直80点は取れます。

住宅ローンの検討において重要なのは「銀行選び」ではなく「住宅ローンの借り方」です。

・いくらまで借りるか

・変動金利か固定金利か

・何年で返済をすべきか

このあたりの返済計画について、まだ決まっていない方はこちらの記事も参考にしてください。

【初心者必見】住宅ローンで後悔しない資金計画の決め方は?4つのポイントを徹底解説

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  • この記事を書いた人

はじめ

住宅ローンの考え方や知識を発信/不動産営業経験、銀行で住宅ローンを扱っています/不動産会社も銀行も住宅ローンの正しい組み方は教えてくれません!/マイホームをこれから検討する方、既に購入した方にも役立つ情報をお伝えします

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