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現役銀行員がPayPay銀行住宅ローンのメリットとデメリットを徹底解説

現役銀行員がPayPay銀行住宅ローンのメリットとデメリットを徹底解説
  • PayPay銀行の住宅ローンの特徴はなに?
  • 他の住宅ローンと比較をしてもよくわからない!
  • どんな人におすすめの住宅ローンなの?

PayPay銀行(旧:ジャパンネット銀行)はYahoo!JAPANやLINEを運営するLINEヤフー株式会社が展開するネット銀行です。

PayPay銀行の住宅ローンは業界トップクラスの低金利に加えて、がん50%保障団信も無料付帯と充実した保障で人気があります。

はじめ
はじめ

がん50%保障団信は、住宅ローン返済期間中にがんと診断されることで、住宅ローン残高が半分になる保険のことです。

しかし、PayPay銀行の住宅ローンには注意点があるので、以下のデメリットを理解したうえで検討しましょう。

この記事では、PayPay銀行住宅ローンの特徴やメリット・デメリット、口コミを紹介しています。

記事を書いている人

  • 銀行で住宅ローン業務を担当
  • 不動産会社で7年間の営業経験
  • マイホームの購入を検討するお客様を1,000名以上担当
  • 宅地建物取引士取得
  • 詳細は『プロフィールへ』
はじめ
銀行での住宅ローン業務経験をもとに解説しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

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PayPay銀行住宅ローンの特徴

PayPay銀行住宅ローンの特徴

PayPay銀行住宅ローンの特徴をまとめました。

住宅ローンを比較するときは4つのポイントを見比べてみましょう。

住宅ローン比較の4つのポイント

  1. 金利を比べる
  2. 諸費用を比べる
  3. 保障を比べる
  4. その他サービスを比べる

より詳しく住宅ローンの比較ポイントを知りたい人はこちらの記事を参考ください。

金利

金利タイプ
(2024年2月)
自己資金10%以上自己資金10%未満借り換え
変動金利0.250%0.290%0.290%
固定2年0.725%0.790%0.790%
固定3年0.875%0.940%0.940%
固定5年1.005%1.070%1.070%
固定10年1.145%1.210%1.210%
固定15年1.745%1.810%1.810%
固定20年1.925%1.990%1.990%
固定30年2.035%2.100%2.100%
固定35年2.085%2.150%2.150%
出典:PayPay銀行公式サイト
はじめ
はじめ

物件価格の10%以上の自己資金が用意できれば、業界最安水準の変動金利0.250%まで下がります。

変動金利か固定金利かどちらがいいか迷っている人は、こちらの記事も参考にしてください。

団体信用生命保険

団信の種類上乗せ金利
一般団信なし
一般団信プラス
(がん先進付)
なし
がん50%保障団信なし
がん100%保障団信0.1%
がん100%
+10疾病保障団信
0.3%
ワイド団信0.3%
出典: PayPay銀行公式HP

団体信用生命保険(団信)とは、住宅ローン返済期間中に契約者が死亡または高度障害になったときに、保険金によって住宅ローンの残高が完済される保険のことです。一般的な保障内容という意味で「一般団信」とも呼ばれます。

住宅ローンを組むには原則として団信への加入が必要ですが、保険料は住宅ローンの金利に含まれているので、別途の支払いはありません。

PayPay銀行の住宅ローンでは、51歳までの借り入れなら金利上乗せなしで「一般団信プラス(がん先進付)」もしくは「がん50%保障団信」のどちらかを選べます

はじめ
はじめ

メガバンクなどの住宅ローンでは「一般団信」しか無料付帯されないので、PayPay銀行の団信は充実しています。

一般団信プラス(がん先進付)
一般団信+所定のがんと診断確定されたら100万円の給付金が受け取れる。
さらにがん先進医療を受けた際の治療費を給付。(通算1,000万円まで。1回あたり500万円限度。)
がん50%保障団信
一般団信+所定のがんと診断確定されたら住宅ローン残高が「半分」になる。

どこまでの団信に加入すればいいのか悩んでいる人は、以下の記事も参考にしてみてください。

諸費用

保証料0円
事務手数料借入金額×2.20%(税込)
参考:PayPay銀行公式HP
はじめ
はじめ

住宅ローンを利用するときにかかる諸費用は一般的な水準です。

その他サービス

  • 一部繰上返済手数料無料
  • 収入印紙代0円
  • 定額自動入金サービス(無料)
はじめ
はじめ

定額自動入金サービスを利用すれば、住宅ローンの支払い忘れも防げます。

PayPay銀行住宅ローンの3つのメリット

PayPay銀行住宅ローンの3つのメリット

PayPay銀行住宅ローンの3つのメリットを紹介していきます。

【PayPay銀行住宅ローンのメリット1】業界最安水準の変動金利

PayPay銀行の住宅ローンは業界最安水準の金利が魅力のひとつです。

  銀行名 変動金利(2024年2月)
メガバンク 三井住友銀行 0.475%
三菱UFJ銀行 0.345%
みずほ銀行 0.375%
ネット銀行

住信SBIネット銀行 0.320%
auじぶん銀行 0.319%

ソニー銀行

0.397%
PayPay銀行 0.290%
イオン銀行 0.430%
楽天銀行 0.557%
SBI新生銀行 0.420%
はじめ
はじめ

しかも、物件価格の10%以上の自己資金を用意できるなら、さらに変動金利0.250%まで金利が下がります。

金利0.290%0.250%差額
毎月返済額10万164円9万9,475円689円
総返済額206万8,963円177万9,474円28万9,489円
借入金額4,000万円、借入期間35年、元利均等返済の場合

【PayPay銀行住宅ローンのメリット2】51歳未満ならがん50%保障団信が無料付帯

がん50%保障団信とは、所定のがんと診断されたときローン残高が半分になるものです。

一般的な住宅ローンだと、死亡や高度障害時に完済される一般団信しか無料付帯されません。

はじめ
はじめ

金利が低いだけでなく、がんへの備えもできる点がPayPay銀行の魅力です。

【PayPay銀行住宅ローンのメリット3】金利上乗せでさらにがんへの保障を充実できる

PayPay銀行住宅ローンはがん50%保障団信が無料付帯されますが、金利を0.1%上乗せすることでがん100%保障団信に加入ができるので、さらにがんへの保障を充実させられます。

一般的ながん団信
所定のがんと診断されたときローン残高が0円になる。
PayPay銀行のがん100%保障団信
・所定のがんと診断されたときローン残高が0円になる
・所定のがん診断時に一時金100万円(所定の皮膚がん・上皮内がんの場合は50万円)
はじめ
はじめ

ただし、加入できるのは借入時の年齢が51歳までなので注意しましょう。

「団信はどこまで手厚くすればいいの?」と悩んでいる人は、以下の記事も参考にしてみてください。

PayPay銀行住宅ローンの5つのデメリット

PayPay銀行住宅ローンの5つのデメリット

PayPay銀行住宅ローンの5つのデメリットを紹介していきます。

【PayPay銀行住宅ローンのデメリット1】固定金利は高めの水準

PayPay銀行の住宅ローンは変動金利が低金利で魅力的ですが、固定金利は他の銀行と比較して少し高めに設定されています。

特に35年固定を検討しているなら、他の銀行のほうが金利水準は低いため、PayPay銀行はおすすめしにくいです。

はじめ
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「固定金利の住宅ローンでおすすめを知りたい!」という人は、住宅ローン比較サービスを利用しましょう。

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【PayPay銀行住宅ローンのデメリット2】変動金利は短期プライムレートに連動していない

一般的に変動金利は「短期プライムレート」に連動している銀行がほとんどです。

短期プライムレート
銀行が最優良の企業(業績が良い、財務状況が良いなど)に貸し出す際の最優遇貸出金利(プライムレート)のうち、1年以内の短期貸出の金利を「短期プライムレート」(略して「短プラ」)といいます。(引用:SMBC日興証券

短期プライムレートは日本銀行の政策金利に影響を受けますが、日本銀行はマイナス金利政策を実施しており、その影響で変動金利は低く抑えられています。

ただ、PayPay銀行の変動金利は銀行独自の判断で決定していて、短期プライムレートに連動していません。

会社独自の基準で設定しているので、「ネット銀行の変動金利は変動しやすい」とも言われています。

はじめ
はじめ

個人的な意見としては、変動金利の動きに違いがでる可能性があるものの、その差は大きくないものと考えています。

以下の記事も参考にしていただき、それでも心配な人は短期プライムレートに連動した住宅ローンも検討してみましょう。

【PayPay銀行住宅ローンのデメリット3】5年ルール・125%ルールが適用されない

PayPay銀行の変動金利には5年ルール・125%ルールが適用されません

一般的には変動金利を借りる場合は、以下の2つのルールが適用されます。

5年ルール
半年ごとの金利見直しで金利が変動しても、返済額は5年ごとに見直しをする。
125%ルール
5年ごとの返済額見直し時には、返済額の上限として前回返済額の125%までしか上がらない。

この2つのルールがあることで、急激な金利上昇をした場合でもすぐに返済負担は発生しないため、一定期間は安定した返済ができます。

しかし、PayPay銀行ではこの2つのルールが適用されないため、金利が急上昇した場合にはすぐに返済負担が大きくなってしまいます。

金利上昇しても無理なく返済ができるように、「無理のない借入金額にする」「繰上返済できるお金を用意する」ことで対策しましょう。

【PayPay銀行住宅ローンのデメリット4】自営業者や経営者は原則取り扱い不可

PayPay銀行住宅ローンの商品要項で個人事業主や経営者の人は取り扱いが原則不可と記載されています。

個人事業主、ご自身またはご家族が経営する会社にお勤めの方は、原則ご利用いただけません。

引用:PayPay銀行(商品要項)
はじめ
はじめ

PayPay銀行の住宅ローンはサラリーマンや公務員の人向けなので、自営業者や経営者の人は「モゲチェック」でおすすめの住宅ローンを紹介してもらいましょう。

【PayPay銀行住宅ローンのデメリット5】注文住宅だと検討が難しい

原則、住宅ローンは物件の引き渡し時に一括で融資されますが、注文住宅の場合は土地購入時・着工時・上棟金・残金などの複数回にわけて支払うタイミングがあります。

画像をクリックして拡大

そこで利用するのが「つなぎ融資」や「分割融資」といった融資方法です。

つなぎ融資
住宅ローンではなく、別のローン(つなぎ融資)を一時的に利用する方法
分割融資
必要なタイミングで必要な金額を融資してくれる方法

PayPay銀行の住宅ローンではつなぎ融資や分割融資の取り扱いがないため、注文住宅での住宅ローン利用なら自分でつなぎ融資を探す必要があり検討がしにくいです。(参考:PayPay銀行HP

PayPay銀行住宅ローンの良い口コミ・評判

PayPay銀行住宅ローンの良い口コミ・評判

変動金利0.29%が魅力的

PayPay銀行の住宅ローンを選んだ理由として「変動金利が低い」という意見が多くありました。

がん診断で半分になるしPayPay銀行で借りれば良かった

金利が低いだけでなく、がん50%保障団信が無料で付帯される点もPayPay銀行の魅力です。この方はあまり調べずにPayPay銀行以外で借りたことを後悔しているので、事前にしっかりと住宅ローンを比較しましょう。

PayPay銀行住宅ローンの審査が圧倒的に早かった

ネット銀行の住宅ローンは時間がかかるといった声もよく見かけますが、PayPay銀行の住宅ローンは比較的審査が早いという声が多くありました。

PayPay銀行住宅ローンの悪い口コミ・評判

PayPay銀行住宅ローンの悪い口コミ・評判

つなぎ融資の取り扱いがなくて残念

注文住宅を検討している人にはつなぎ融資がないため、検討する難易度が高めになっています。

万が一のため店舗がある銀行の方が安心

ネット銀行は実店舗がなく不安に感じる人なら、メガバンクなどの実店舗がある住宅ローンも検討をしてみましょう。

変動金利が短期プライムレートに連動しないことに気づかなかった

一般的に変動金利は短期プライムレートに連動しますが、PayPay銀行は連動していません。ただ、個人的な意見としては「短期プライムレートに連動しているかよりも、金利や団信などの商品性で検討することをおすすめ」しています。

PayPay銀行の住宅ローンがおすすめな人・おすすめできない人

PayPay銀行住宅ローンのメリット・デメリットを踏まえて、おすすめできる人とおすすめできない人をまとめました。

おすすめな人

  • 変動金利を希望する人
  • がん団信を検討している人
  • 会社員や公務員の人

おすすめできない人

  • 固定金利を希望している人
  • 自営業者や経営者の人
  • 注文住宅を検討している人
はじめ
はじめ

ローンを組む人の状況や要望によってもおすすめの住宅ローンは変わりますので、しっかりと他の銀行と比較をして住宅ローンは選びましょう。

住宅ローンを比較するなら「モゲチェック」がおすすめ

住宅ローンの比較を自分でやろうとすると、各銀行のホームページを一つずつ調べて、いろいろな知識を勉強する必要もあるため、時間もかかるしわかりにくいのでおすすめしません。

はじめ
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『どこの住宅ローンがベストなのか知りたい!』という人は、住宅ローン比較サービスを利用しましょう。

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今回ご紹介したPayPay銀行はもちろんメガバンクや地方銀行など全国124の金融機関からベストな住宅ローンが見つかります。

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PayPay銀行住宅ローンの審査は厳しい?

審査基準は公開されていないものの、 PayPay銀行住宅ローンの審査は厳しいという評価です。

審査を厳しくすることで、住宅ローンを借りた人が返済できなくなる確率は低くなるので、銀行としては貸したお金を回収しやすくなります(=貸し倒れリスクが低い)。

はじめ
はじめ

そのため、住宅ローンの金利が低いほど審査は厳しくなり、審査が緩いほど金利が高くなる傾向があります。

具体的には以下の条件だと、PayPay銀行の住宅ローンでは取り扱いが原則できません。

  • 申込人が自営業者や経営者の人
  • 永住権のない外国籍の人
  • 親族間売買
  • 建築基準法およびその他の法令の定めに合致していない物件
  • 事業用物件(店舗併用住宅を含む)
  • 賃貸用物件(賃貸併用住宅を含む)
  • 借地物件(普通借地・定期借地)
  • 不動産業者の仲介のない個人間売買
  • 保留地物件
  • 連棟式住宅
  • コーポラティブハウス
  • セカンドハウス・別荘
  • 共有仮換地上の物件
はじめ
はじめ

PayPay銀行の住宅ローンで審査をした人の口コミを調べたので、参考にしてみてくださいね。

よくある質問

どうしてこんなに金利が低いんですか?

実店舗がなく人件費や固定費が少ない分、金利を低くしたり保障内容を充実させることができます。

また、審査基準を高めに設定することで返済不能になる人も少なく、銀行として資金を回収しやすい点も低金利にできる理由です。

今までの変動金利の推移はどうなっていますか?

住宅ローンの金利は以下の計算で決まります。

適用金利=基準金利ー引下げ幅

画像をクリックして拡大

PayPay銀行の変動金利のいままでの基準金利の推移はこのようになっています。

改定日基準金利
2023年10月2.280%
2023年4月2.280%
2022年10月2.280%
2022年4月2.280%
2021年10月2.280%
2021年4月2.280%
2020年10月2.280%
2020年7月2.280%
2020年4月2.299%
2020年1月2.299%
2019年10月2.315%
2019年7月2.315%
出典:PayPay銀行HP
はじめ
はじめ

2020年7月から変動金利の基準金利は変わっていません。

PayPay銀行には40年以上の住宅ローンがある?

PayPay銀行では借入期間40年以上の住宅ローンは取り扱っていません。

ライバル銀行の住信SBIネット銀行では、最長50年の住宅ローンの取り扱いをしています。

PayPay銀行住宅ローンの申し込みの流れ

PayPay銀行で住宅ローンを申し込んだときの流れを紹介します。

はじめ
はじめ

事前審査をするときは、源泉徴収票や購入物件が決まっていれば物件資料を用意するとスムーズに手続きできます。

PayPay銀行住宅ローンのデメリットが気になるならモゲチェックで住宅ローンを比較

PayPay銀行住宅ローンの特徴、メリット・デメリットについて解説をしました。

おすすめな人

  • 変動金利を希望する人
  • がん団信を検討している人
  • 会社員や公務員の人

PayPay銀行は、低金利の変動金利とがん団信を検討している人におすすめできます。

一方、固定金利が高めの水準な点や自営業者・経営者、注文住宅を検討している人にはおすすめしにくいです。

おすすめできない人

  • 固定金利を希望している人
  • 自営業者や経営者の人
  • 注文住宅を検討している人

住宅ローンを比較検討するのに、銀行のホームページを一つずつ調べるのは、時間もかかるし、わかりにくいのでおすすめしません。

はじめ
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  • この記事を書いた人

はじめ

住宅ローンの考え方や知識を発信/不動産営業経験、銀行で住宅ローンを扱っています/不動産会社も銀行も住宅ローンの正しい組み方は教えてくれません!/マイホームをこれから検討する方、既に購入した方にも役立つ情報をお伝えします

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